「新しいあたりまえ」とは

昨日までなかったものを今日からの常識に変えていくビジネスモデルです。

フォーバルが創業した1980年の当時、情報通信業界は限られた企業の独占状態となっており、今から見ると「選択肢がない」「料金が高い」「サービスが不便」という状態でした。この状況を打破するためにフォーバルが考えたことは「電話機は好きなメーカー・機種が選べる」「無料のアダプターをつけるだけで電話料金が安くなる」など、「新しいあたりまえ」のビジネスモデルです。私たちは、情報通信業界に競争原理をもたらす「新しいあたりまえ」を次々と創造し、情報通信業界に「サービス品質の向上」と「低価格化」をもたらしたと自負しております。

そして創業から35年――。
こうしている今も、世の中は急激な変化を遂げ、日々進化を繰り返しています。また、今日の「あたりまえ」が明日からの「あたりまえ」でなくなる日が必ず訪れるのです。
だからこそフォーバルはこれからも「新しいあたりまえ」の創造に挑戦し続けます。
すべては、サービスを利用するお客様のために――。

For Social Value フォーバル

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